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ライナーズの歴史

矢印 レッドライナーズ  2001年(平成13年)〜 
矢印 グリーンライナーズ 1993年(平成5年)〜2000年(平成12年)
矢印 イエローライナーズ 1978年(昭和53年)〜1992年(平成4年)

西暦(和暦) おもな出来事と活動
2018年(平成30年) 結成40周年迎える。チーム格付け星0.5のまま上がらず。
1月 山本新部長 就任。
新規格ボール採用。
2017年(平成29年) チーム格付け上がらず。雨天多く中止相次ぐ。
3月 春季合宿催行。
6月 入部形態を整理し運用方法を改定。部員憲章を一部改正。
7月 初めて休部部員がゼロになる。
9月 三年ぶりに紅白戦を開催。
12月 三年ぶりに年末紅白戦を開催。40周年記念行事の翌年開催
を総会(納会)で決議。
登録選手23名 7戦3勝4敗0分 参加率65.7%。
2016年(平成28年) チーム格付け上がらず。
1月 斉藤(仁)新監督、岩瀬新主将、斉藤(亨)新Mg 就任。
4月 ニッポン放送 垣花正あなたとハッピー!がライナーズを紹介
部員公募で6名入部。
特別背番号(永久欠番)の返上・合宿及び周年行事積立額変更を
総会(納会)で決議。
登録選手23名 10戦4勝5敗1分 史上最高参加率66.9%を達成。
2015年(平成27年) チーム格付け星0.5へ降格。
1月 原田新監督 就任。3月千葉合宿。
登録選手20名 10戦2勝7敗1分 参加率58.4%。
2014年(平成26年) チーム格付け星1.0へ昇格。
4つの守備位置を対象に二年連続コンバートを実施。
安全衛生担当マネージャーを新設。規定打席・首位打者基準を変更。
3月 三年ぶりの紅白戦を初めて春に開催。
4月 慶弔金給付制度廃止。
特別背番号(永久欠番)の取扱い方法変更を総会(納会)で決議。
登録選手26名 9戦5勝3敗1分 参加率52.7%。
2013年(平成25年) 6つの守備位置を対象に大幅コンバートを実施。
3月千葉合宿。5月クラブ名称を部分修正。
10月休退部運用を10年ぶりに変更。
対戦パートナーチーム制度を開始。
40周年行事へ向けた積立開始を総会(納会)で決議。
登録選手29名 10戦5勝4敗1分 参加率47.1%。
2012年(平成24年) 3月千葉合宿。事実上の最高賞となる出塁賞を新設。
自主トレを公認し2年間の試行を開始。
合宿を2年に一度とすることが総会(納会)で決議。
登録選手26名 10戦2勝8敗0分 参加率48.0%。
2011年(平成23年) 3月大震災により春季合宿が中止、一時的に活動が停止。
4月母体会社合併にともないクラブ名称を部分修正。
チーム格付け過去最低の星0.5に。L's変則シフト試行。
登録選手26名 9戦3勝6敗0分 参加率58.9%。
2010年(平成22年) 3月千葉合宿。ボール先行コールを採用。
歴史的猛暑が続き、夏季活動時の熱中症予防対策実施。
バーチャル年俸を計算開始。
登録選手22名 9戦2勝5敗2分 過去最高参加率60.5%を達成。
2009年(平成21年) 3月千葉合宿。5月役員本部が栃木県小山市へ移転。
7月結成30周年記念紅白戦を西武ドーム(所沢市)で催行。
予算規模過去最高の 166万円となる。
登録選手22名 9戦6勝2敗1分
2008年(平成20年) 3月千葉合宿。チーム結成30周年を迎える。3年ぶりに年間勝越し。
登録選手21名 10戦5勝4敗1分 過去最高参加率60.2%を達成。
2007年(平成19年) 4月クラブ名を一部改称、小松リフトライナーズからコマツユー
ティリティ・ライナーズへ。12月チーム初の紅白戦を開催。
登録選手24名 10戦4勝5敗0分
2006年(平成18年) 3月千葉合宿。休部者が背番所有者の40%を占め背番譲渡運用を
開始。チーム格付け星1.5に。新規格ボールを採用。
登録選手20名 10戦5勝5敗0分 過去最高参加率57.5%を達成。
2005年(平成17年) 3月千葉合宿。チーム格付け制度を開始(星1.0)。30周年基金積立
を開始。登録選手26名 9戦6勝3敗0分 10年ぶりに年間勝越し。
2004年(平成16年) 3月千葉合宿。休部者が背番所有者の20%を超える。
登録選手26名 12戦3勝7敗2分
2003年(平成15年) 3月伊豆合宿。3年連続参加率50%超を達成。休部制度を設置。
登録選手23名 6戦1勝5敗0分
2002年(平成14年) 登録選手24名 7戦3勝4敗0分
2001年(平成13年) レッドライナーズ
ユニフォームを変更。部費を500円から1,000円へ変更。
福島遠征(福島KL戦) 部員数24名 10戦3勝7敗0分
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2000年(平成12年) 5月ホームページを開設。7月 2度目のTeam Identity(チーム再編)
導入を決定。部員数19名 4戦1勝3敗0分
1999年(平成11年) 1試合を行い廃部を免れるが休眠続く。部員数15名
1998年(平成10年) 休眠状態に入り廃部勧告を受ける。部員数18名
1997年(平成9年) TBL脱退。部員数20名
1996年(平成8年) 役員内紛勃発。参加率40%を割り選手不足によりTBL棄権試合
相次ぐ。松本遠征(甲信KF戦) 部員数23名  他記録なし
1995年(平成7年) 東京ベイリーグ(TBL)前期優勝。静岡遠征(静岡KF戦) 部員数21名
12戦7勝5敗0分
1994年(平成6年) 5チーム(後に7チーム)で東京ベイリーグ(TBL)を設立。
部員数24名 14戦6勝8敗0分
1993年(平成5年) グリーンライナーズ
部費を月300円から500円へ変更。ユニフォームを一新。
対外戦を強化。名古屋遠征(愛知KF戦) 部員数22名
8戦5勝1敗2分
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1992年(平成4年) Team Identity(チーム再編) 導入を決定。山梨遠征(甲信KF戦)
部員数34名 6戦4勝1敗1分
1991年(平成3年) 部員数17名 参加率25.9%
1990年(平成2年) 記録なし
1989年(平成元年) 9月静岡遠征(静岡KF戦) 部員数29名 7戦2勝4敗1分
1988年(昭和63年) 9月那須遠征(栃木KF戦) 部員数25名 4戦2勝2敗0分 参加率38%
1987年(昭和62年) 10月山梨遠征(甲信KF戦) 部員数21名 4戦3勝0敗1分
1986年(昭和61年) 9月新潟遠征(新潟KF戦) 部員数20名 1戦0勝1敗0分
1985年(昭和60年) 記録なし
1984年(昭和59年) 部員数17名 2戦2勝0敗0分
1983年(昭和58年) 部員数16名 1戦0勝0敗1分
1982年(昭和57年) 記録なし
1981年(昭和56年) 10月岐阜遠征(岐阜KF・石川KF戦) 部員数11名
1980年(昭和55年) 部員数13名 2戦2勝0敗0分
1979年(昭和54年) 7月長野遠征(甲信KF戦) 部員数11名 4戦1勝2敗1分
1978年(昭和53年) イエローライナーズ
11月ライナーズ結成。12月に初試合を行う(K&L戦)。

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